IT ・ 現場で出合って、覚えておきたい言葉

ECS(イーシーエス)

Amazon Elastic Container Service 読み: イーシーエス

AWS上でコンテナ化したアプリを動かし、管理するサービス。

解説

ECSは、Amazon Elastic Container Serviceの略である。Dockerなどで作ったコンテナを、どのサーバで何個動かすか、AWS側に調整を任せられる。サーバの管理ごと任せたいときは、Fargateという仕組みを選ぶ。アプリを複数のコンテナに分けて動かす現場で、名前が出てくる。

関連する言葉

出典

← 用語集一覧へ戻る