何を得るために読んだか?読んだ目的
読んでどう感じたか?読了後に一言
印象的だった部分を引用。
実際に得たものは何か?刺さったポイント
- 合計2つ。1つ目。 「リクルートという会社は、出版社の外見をした情報収集会社だったのです。(P45)」
- 例えば、「フロム・エー」は、「○○で新しいお店が開店する」という情報が一番先に入る。「週刊住宅情報」をやっていると、「○○で地域開発が始まる」という情報が一番先に入る。
- 情報を持っているものこそ勝者の世の中。この見立ては鋭いなぁ。確かにと感じざるを得ない。
- もう1つは、 「私が今までに書いた350冊の本は、もはやインフラでしかありません。 (P38) 」
- 本を書くことは、人に会うための手段だ、と。何かアウトプットし続けていると信頼を得て、会う口実になる。アウトプットし続けることが信頼の基盤を作って、好循環を生むと再認識。
- それから、しびれる仕事をするために欠かせないモノ。余裕。自信。余裕が自信を生み、自信が余裕を生む。どちらか、持っておく。
目的を満たしたか?読んだ結果
今日から何をするか?読了後の第一歩
- (ブクログのレビューに記載なし・後日追記)
