何を得るために読んだか?読んだ目的
読んでどう感じたか?読了後に一言
大学時代、「メモ魔」と呼ばれるほどメモ魔になったとき、影響を受けたのはこの本のおかげ。
実際に得たものは何か?刺さったポイント
- 経験からの学びを最大化したり、次のアクションをスムーズにとるためにメモはあると考えているが、その考えの礎を築いてくれた
- 様々なメモの取り方に関する手法が具体的に提示されるので、どれか1つでもハマるものがあればよいと思う
- メモの書き方に正解はなく、メモの習慣をつけるためには、とにかく環境を整えて、メモを取ることが重要なのだ
- AIが普及していく中で、さらに自分で考え、1人で集中してメモを取り、自分の時間を作って、思考を整理する時間の重要性が増した。頭に汗をかくのがメモだ
- メモは自分に対する「指示書」でもある
目的を満たしたか?読んだ結果
今日から何をするか?読了後の第一歩
- 頭を使おう。心の動きを捉えよう。小さな違和感を大切にしよう。経験を次につなげよう。そのために、メモしよう
