何を得るために読んだか?読んだ目的
読んでどう感じたか?読了後に一言
投資信託の入門本だけあって、さらりと読める優しい内容
実際に得たものは何か?刺さったポイント
- 章末のコラムが面白い。「株は5月に売れ」「GDPとROE」など、ミクロからマクロまで明日使える話が多い。
- この本を読んで、個人的に特に改めて考えた結果は以下。やはり、投資信託は手数料の安いインデックス型でコツコツ守りながら貯めていく。株でよりリスクを取る。これまでのやり方を継続していく。
- 具体的なファンドも紹介している。気になったものが一つあったが、アクティブ型なので、買わない。お気に入りに入れて、またいつか見てみる。
目的を満たしたか?読んだ結果
今日から何をするか?読了後の第一歩
- (ブクログのレビューに記載なし・後日追記)
